<   2010年 05月 ( 5 )   > この月の画像一覧

買い込み、知人の勧誘!一切なし!脅威のMLM成功術!


最近、ネットワークビジネスの報酬プランの中で、新規に立ち上げた
会社によく採用されているのが、バイナリーというシステムです。

最初、日本にはアメリカのネットワークビジネスの会社である
ザ・ライトソリューションが、このバイナリーをスタートさせました。

そして、それ以降、いろんな会社が採用し、さらに新しく日本に
上陸してくる会社にも続々採用されています。

バイナリーというのは、どういうシステムなんでしょうか?

会社によって、多少の違いはありますが、基本的には、どんなに勧誘
しても自分の直ダウンは2人までです。

それ以降に勧誘した人は、自分のダウンの下に、その人がすでに
直ダウンが2人いたらさらにその人の下に...と割り振られて行く
システムです。


バイナリーのこの特徴を利用して
「2人紹介すれば大丈夫!」
「何もしなくてもダウンがついてくる!」
といった言葉でよく、勧誘しています。

ただ、このバイナリーの特徴であるこのシステムであるが故に、
ほうっておいても収入が入って来るので、何もしないでアップが勧誘
してくれるのを待つ、という他力本願的な人達ばかりが集まる傾向が
あります。

結果として、動かない人の集団になり、途中で行き詰るケースも
多々あるようです。

その欠点を補うため、バイナリーに他のプランを組み合わせ、
積極的に勧誘した人には、別に報酬が支払われる、という他のシステム
と組み合わせた複合プランも出てきています。

ただ、バイナリーというシステムを採用したネットワークビジネス
会社が、あまり長続きしていないのは、やはり難しいのかもしれ
ませんね。

やはり「動かないで報酬をアテにする人」がいるからでしょうか?

どんな報酬システムでも、ネットワークビジネスで収入が欲しかった
ら、まずは動くこと。

ただし、自分に合ったものでないといけませんね。

どんなに頑張って動いても、リクルートの方法なんかが、
自分に合っていなければ、ものすげく遠回りしてしまいます。

コミュニケーションに自身がないなら、口コミ以外の方法で
リクルートしましょう。

ネットワークビジネス、稼ぎたい、でも友達誘いたくないあなたの為に!
[PR]
友達を誘うMLMの方法に行き詰まりを感じていませんか?


ネットワークビジネスの本はそれなりに出版されていますが、
かなり大型の書店でなければ、なかなか在庫はありません。

ネットワークビジネスを推奨している本で、唯一、小さな書店
でも在庫がある本といえば、ロバートキヨサキのベストセラー、
金持ち父さん貧乏父さんのシリーズでしょうが、それも、
推奨しているだけであって、ネットワークビジネスについて
専門に書かれた本ではありません。

そんな中、唯一、普通規模の書店でも手に入るのが、日本で
唯一のネットワークビジネス雑誌月刊ネットワークビジネス
です。

この雑誌、記事なのか広告なのかよくわからない今注目の
会社の特集や、成功者へのインタビューなんかが主な内容
ですが、この雑誌に取り上げられている会社って、ビジネス
のパートナーとして考えた時にどうなんでしょうか。

この雑誌に大々的に取り上げられている、ネットワークビジネス
の会社の事業説明会に行けば、こう言われるでしょう。

「月刊ネットワークビジネスという権威ある雑誌でも特集
された、今、まさに登り坂のビジネスです!」

一方、あまり雑誌に特集されていないネットワークビジネス
の会社だとどうでしょう。

「月刊ネットワークビジネスという雑誌がありますが、あの
雑誌は宣伝目的で広告料を出してる会社しか特集しませんよ。
だから、あの雑誌に出ているからと言って安心とは限りません。」

さて、どっちが正しいのでしょう?

結論から言うと、どちらも当たっています。

月刊ネットワークビジネスは確かに商売でやっているのです
が、しかし、その雑誌に関わっている人達は、真摯にそして
誠実にネットワークビジネスの地位向上を目指しているのが、
雑誌の記事を読んで伝わって来ます。

決して怪しい会社だと分かって、いくら広告費を払ってくれ
るので、持ち上げるような記事を書いたりはしないでしょう。

ただし、会社の姿勢が良くても、そこで活動しているメンバー
が、ルールとマナーを守る人達ばかりとは限らないので、
登録するときはよく見極めないといけないですが。

ただ、やはりこの雑誌も商売です。

たくさん広告を出してくれる会社は、それなりに特集記事を
書きますが、あまり広告を出さない会社については、大きく
扱ったりしません。

この雑誌に出ていない会社で、優良なビジネスを展開して
いる会社もたくさんあります。

つまり、この雑誌には広告費を払っている会社が中心になる
わけで、ネットワークビジネスの会社選びで、雑誌に載って
いるかいないかで判断はできないわけです。

例え雑誌で大きく特集されている会社でも、そこに所属して
いるグループが、買い込みを強要したり、ろくな教育もしない
で、片っ端から勧誘の電話をかけさせる、といったことしか
やっていない可能性だってあるわけです。

また、この雑誌に掲載されているネットワークビジネス
勧誘のノウハウはある意味、使えません。

というのも、すでに使い古されたものばかりだからです。

まあ確かに、不特定多数の人が見る雑誌に、自分が編み出した
独自のノウハウを公開したりはしないですね。

知りたければ自分のダウンになってから、でしょう。

確かにいまどき、100人リストなんて...
と思ってしまいますよね。

友達を誘わない、それどころか、気づかれないうちに、密か
にネットワークビジネスの組織を構築して行く方法もあるの
です。

もちろん、月刊ネットワークビジネスには載っていませんが....


月々の消費分の値段がリーズナブル。

買い込みも一切なし。

ムリな勧誘や、強制的なセミナーも禁止。

友達を誘う必要なし!インターネットとメールだけで展開が出来る!

自分が欲しい分を、適正な価格で買って、消費して楽しむ。

製品はその筋の専門家でも唸るほどの優れもの。一級品。

そんなアットホームで、消費者思い、かつすぐれた頭脳が集まった
結果を出し続ける、結果にこだわる集団のビジネスはこちらです

↓クリックしてみてください。

友達は誘いません!勧誘なしのMLM成功者が禁断技を公開

[PR]
ネットワークビジネス、友達を勧誘できないのなら、しないで成功しましょう!


売上高第三位の規模を誇る、ネットワークビジネスの大手企業
ニューウェイズ

このニューウェイズが今、大変なことになっています。

そもそもの発端は、イベントで
「一定以上のタイトルを持つ人に対して、上場を前提とした
 ニューウェイズの未公開のの優先購入件を与えます。」
といった内容の発表があったから。

ニューウェイズネットワークビジネスとしては大手で、
売上高も文句なし!財務状態も良好で上場と同時に、すごい勢い
値上がりするんじゃないのか??

ところがこれが、考えてもいなかった状況を引き起こします。。

の優先購入の権利は一定以上のタイトル保持者にしか与えられません。

つまり、優先株を購入して儲けるには、ある程度の売上を継続
しないといけないのです。

その結果、ニューウエイズのグループのあちこちでタイトル維持や
昇格のための製品の大量買い込みが始まりました。


2010年の5月現在、ニューウェイズ上場する、という話は全く
ありません。


ところでこんな話が出て来たのは、アメリカのニューウェイズ本社の
株を投資会社ゴールデンゲートキャピタルが買収し、実質上の
オーナーになってからです。

このゴールデンゲートキャピタル、会員達が製品を買うだけ買うので
ニューウェイズの売上アップ、そして利益もアップして配当ウハウハ!
というような計算をしていたのでしょうか?

配当で貰うだけ貰って、後はタイミングを見計らって上場し、
売り払ってしまえば、売却益で大もうけ!

買い込みが社会問題になっても、ゴールデンゲートキャピタル
もう株を売り払って、主ではないから知らん顔。

まさかとは思いますが...

ただ、ニューウェイズの国内の売上額は

2006年8月期 670億円
2007年8月期 630億円
2008年8月期 541億円
2009年8月期 325億円

と急激に悪化しています。

やはりの優先権が、予想と反対に悪い結果をもたらしているの
でしょう。

ニューウェイズの関係者は早くこの制度を中止させ、買い込みを
やめるべきでしょう。
[PR]
好きなことだけをしてリッチに暮らす方法

サファリという雑誌に、年がら年中サーフィンばっかりしている
50代のオッサンの記事が連載されていました。

世界中の海をサーフィンしてまわり、好き勝手に生きています。

最初見た時は謎でした。

このオッサン何ものなんだろう?

タレントではなさそうだ。

いや、世界中サーフィンしてすごせるなんて、そこまで稼いでいる。
タレントだったら普通、私も名前と顔くらいは知っているだろう?

いったい何やってる人なんだ?

そのオッチャンのプロフィールに
「24歳の時にアムウェイビジネスと出会い...」
みたいな事が書いてありました。

アムウェイ?何じゃそりゃ?

それが私が始めてアムェイなるものを知った瞬間でした。

いろいろ調べて、アムウェイがネットワークビジネスであることを知り、
そしてネットワークビジネスがどんなものかも、その時しりました。

まあ、最初の印象は
「なぁ~んだ、ネズミ講もどきの怪しい商売じゃないか」
というものでした

そして、自分にはとても出来ない、と思いました。

だってそうですよね?
普通、友達なんかにネットワークビジネスの勧誘したらそれで
終わってしまいますよ?

だもんで、私はネットワークビジネスのことも、アムウェイ
ことも忘れていました。

その後、ひょんなことで、アムウェイとは違う、インターネットで
展開するネットワークビジネスに出会いました。

友人を誘わない!
これには驚きました。

私の人生がかわったのはそこからでしたね。


月々の消費分の値段がリーズナブル。

買い込みも一切なし。

ムリな勧誘や、強制的なセミナーも禁止。

友達を誘う必要なし!インターネットとメールだけで展開が出来る!

自分が欲しい分を、適正な価格で買って、消費して楽しむ。

製品はその筋の専門家でも唸るほどの優れもの。一級品。

そんなアットホームで、消費者思い、かつすぐれた頭脳が集まった
結果を出し続ける、結果にこだわる集団のビジネスはこちらです

↓クリックしてみてください。


友達は誘いません!勧誘なしのMLM成功者が禁断技を公開
[PR]
友達は誘いません!勧誘なしのMLM成功者が禁断技を公開

ニュースキンといえば、ネットワークビジネスアムウェイ
と同様、大手で古参な会社です。


このニュースキンという会社の企業コンセプトは
「肌に良いものだけを」
というもので、アトピー関係の方々には、結構愛用者が
多いようです。

ところでこの会社、ネットワークビジネスで本格的に収入を
得たい、と思ったらLOIという申請書を提出しなければ
いけません。

LOI提出後、最初の月は25万、翌月以降は毎月20万円の
売上をキープして、エグゼクティブという代理店になります。

そうしてようやく様々な報酬を受け取ることが可能になります。

言い方をかえれば、売上ノルマが存在する、という事です。

実際、ニュースキンでは自分がエグゼクティブを維持するため、
必要以上に商品の買い込みをしたり、ダウンラインに購入を
促したりといった話をよく聞きます。

「製品を売る以上、自分で体感してみないとわからないよね。
 あと、他の人にサンプルで渡したりすることもあるでしょ?
 だったらそれくらい必要だよ。」

とか、

「成功する人はパターンが決まっていて、話を聞いたら
 即、その場でLOIを出す人だね。
 そうでない人は大体、成功しないで終わっちゃうね。」

 といって製品25万円分購入させてLOIを提出させることを
やってるグループはけっこうあるようです。

もちろん、
「自分で愛用者を広げていって、20万の売上が安定して
 確保できそうになったら、LOIを出してくださいね」
と言っているグループもあります。


あなたがもし、ニュースキンに誘われた場合、
サインアップした後、売る方法も見えていないのに、いきなり
LOIを提出するよう勧めてきたら...

止めておいた方が無難かもしれないですね。


確実に、成功の道を歩みたいなら、友人や親戚を誘わないで
成功する方法を勉強してみるのもいいかもしれません。↓
0.2%の人しか知らない!勧誘しないMLM集客方法とは?
[PR]